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フィリピン

フィリピン親子留学の基本情報

格安で留学できる国のひとつとして近年注目を集めているフィリピン。英語が母国語ではありませんが、英語教育が浸透しており、語学学校講師はネイティブスピーカーと比べても遜色がないほど美しい英語を話すことができます。


留学にかかる費用 スクール ステイ先 対象年齢
20〜30万円 語学学校(地元小学校) 語学学校の寮
(学校と同敷地内に立地)
2歳〜

※費用は親1名・子1名、語学学校に入学した場合の比較。料金には授業料と宿泊料が含まれ、航空券代は含まれません。

フィリピン親子留学の場合、ほとんどのケースで語学学校に併設されている寮に家族でステイすることになります。トイレ・シャワーが部屋についているところがほとんどですが、学校によっては共同シャワーというところもあるので確認が必要です。もちろんホテルステイしたいという方がいればそのように手配することも可能ですのでご相談ください。
また、お子様は語学学校ではなく、地元の学校で学ばせたいという方。弊社では地元の小学校で学ぶ特別プログラムをご用意することができます(他エージェントでは斡旋できないかもしれません)。

フィリピン親子留学の特徴

ここが違うよ!フィリピン親子留学!!
【費用】親子二人で一ヶ月30万円!学費はもちろん、物価も安いのでほとんどお金がかからない!
【授業】講師の質が高い!他の格安留学と比べ、語学学校が産業として確立している。
【授業】マンツーマン授業が基本!圧倒的に喋る時間が多いのでスピーキング力向上に効果的!
【治安】同一敷地内に学校と寮があるため、移動に困らない。安全面への配慮も完璧!
【娯楽】週末は海へアクティビティに出かけよう!シュノーケリングやダイビングなど、マリンスポーツを満喫!

フィリピン親子留学での留意点
【英語】語学学校の講師の質は高いのですが、地元住民には英語が通じないこともしばしば。
【生活】食事はやはり日本の方がおいしいです。みそ汁・ふりかけなど日本食を持って行くと良いかも!?
【生活】シャワーの水流が弱かったり、トイレの水が流れなかったり...生活レベルは日本より確実に落ちます。
【交流】日本人率の高い語学学校や、韓国人率の高い語学学校があり、世界各国から学びにきている...とまでは言いがたいのが実のところです。

フィリピンおすすめ語学学校一覧

MDL(Multilateral Development in Language Learning Center)

MDL外観
★まるで日本の新興住宅地のようなキャンパス

フィリピンの語学学校で唯一ファミリー専用キャンパスがあるのがMDL。授業・講師もジュニア用にアレンジされており、同世代の子供たちもたくさんいるので楽しくしっかり英語を学ぶことができます。まさに親子留学のための語学学校です。> 詳細をみる

Cleverlearn(通称:CELI)

Cleverlearn外観
★自由な校風が特徴!柔軟な対応が魅力

フィリピンの語学学校で唯一アメリカ資本の学校で、自由な校風が特徴的Cleverlearn。スタッフも柔軟な対応で応えてくれることが多く、カリキュラムや授業内容など、個別のニーズに合わせアレンジが可能です。> 詳細をみる

BAYSIDE ENGLISH CEBU

RPC外観
★現地の小学校へ体験入学できる唯一の学校!

フィリピン留学で唯一現地校への短期留学を受け入れているのがBAYSIDE ENGLISH CEBUです。現地の小学校がキャンパス内にあるため、小学校の授業か語学学校の授業か、選ぶことができます。BAYSIDE ENGLISH CEBUは日本資本で、食事や生活環境に配慮がある点もポイントです。> 詳細をみる

Philinter

Philinter外観
★みっちり英語を学びたい人におすすめ

英語を本格的に学ばせたい、お子様だけでなく親御様ご自身の英語力もアップさせたい、という方におすすめしているのがPhilinter講師の質・授業量ともに最高レベルの学校で、お子様にはJuniorコースが用意されています。> 詳細をみる

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